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☆近況報告☆2025.12月

お久しぶりです!

まずは、11月分の投稿ギリギリの出来事だったのでまとめが間に合わなかった、口だけの男・カネ男と会ってきた話を。

珍しく、「今回は自分が行くよ」と言ってきたので、そのつもりで当日準備していたのですが…

当日17時過ぎ頃、私が仕事を終えて帰っている道中で「交通費出すから、やっぱり来てほしい」とアイツから連絡が。

早く言えよクソ野郎。

もっと早く連絡くれたら、早めに仕事終わらせたり調整できたのにさあ。

来るの20時くらいになるって言ってたから、余裕持って色々できると思ってたのにさあ。

しかし、イライラしてる場合じゃない!!

いつもは19時か19時半の待ち合わせだけど、それはムリだな…20時ならいけるか。少しくらい遅れてもいいだろ。アイツに文句言う筋合いねえし。

などと運転しながら瞬時に頭を回転させ、帰宅してからすぐに「了解、20時に行きます」と返信。

出発までの約1時間40分の間で家事、ケーキ作り、夕飯など優先順位を考えながら慌ただしく済ませていったわけですよ。

当初の予定より1時間も早まったわけだから、当然全部はできず。

22時過ぎに帰宅してから(いつもなら寝ててもおかしくない時間)もやることだらけでバタバタな1日でした…

アイツ、ほんとにこっちに来るつもりだったらしい。

子育てのため、嫁は実家に帰省中とのこと。近い内に戻ってくるらしいけど。

まあ、その方がいいよね。アイツ家にあんまりいないだろうしね。

相変わらずスマホにはGPS付けられてるらしいけど、「スマホを置いて出ればいい。これ(時計。LINEができるらしい。そんな便利なものが現代には存在するのね)があるから、連絡は取れる。(嫁から)電話かかってきたら面倒臭いけど、めったにかかってこないから大丈夫だと思う」そうです。

年末年始にタイミングあれば来たい、と。

「だって、当分ホテル行ってないよね?」とアイツ。

そうね、今までにお前が来てくれて、ホテルに行ったのは初めて会った2023年10月と3回目に会った2024年1月3日の2回だけ。2回目は、焼肉奢ってもらった後に車内でいちゃこらした。それ以降はずっと、1,2月に1回(前回だけ3ヶ月空いたけど)のペースで私が行ってて車内でしか会ってないね。

別にお金が目的じゃないから、たまには来てもらっても全然構わない。

まあ、どうせアイツ口だけだから期待してないけど…

今回も十分すぎる交通費をいただきまして。

私が乗るのは2回目なのかな、マフラーがうるせえ車に乗ってアイツはやってきました。

「サーキットで乗れるような車ほしくて買ったんだけど、乗りづらい。明日、新しいマフラーに変えようと思ってる」だって。

サーキットは、なかなか友人とタイミングが合わずまだ実現していないそうです。

相変わらず、父親感を全く感じないんだが…(苦笑)

けど、今後父親としての自覚が芽生え、子煩悩なパパになるかもしれない。

別れを告げられるときがくるかもしれない。

そうなったら仕方がないね。私から別れを告げるつもりは全くないから。

でも、いずれ捨てられる運命にあるとしても、アイツに会うときはそれなりに気合を入れるし、女であることも忘れない。年相応の美しさを維持するための努力は死ぬまで続けて行くつもりだからね。アイツのお気に入りである豊満なバストもキープするし(笑)

アイツはどうせ、ダイエットもしてないんだろうけどね。

そういえば、電話番号を交換したからかアイツのインスタを見つけました。

下の名前しか知らなかったけど、本名も漢字も初めて知った(笑)

インスタまではつながらない方がいいとは思ってるけど、ネタとしてアイツに話したら、アイツも同意見。どこでバレるか分からないからね。

けど、本名は間違いなかったです(笑)

インスタ絡みでついでに話しますが、期間限定の男・レッドくんと先月、インスタでつながりました(笑)

友達リクエスト送ったのを拒否されたと思ってたけど、もしかしたらリクエストに気づいてなかっただけだったのかも。1年半以上経って、ようやくつながりました(笑)

あと、今年の8月頃の話になりますが、大学時代に憧れていた先輩ともインスタでつながりました!!!

結婚されているようですが…

レッドくんと先輩とは、今後個人的に連絡を取るつもりは全くないです。

だけど、自分のストーリー見てくれてると嬉しいし、彼らのストーリーも毎回チェックさせていただいております。

カネ男とは年末年始会えるかどうかって感じかな…別に期待はしてないけど…程度の気持ちだったんですが、11月下旬に会って3週間後くらいにアイツから連絡が来まして。

おお!マジか。1ヶ月経たないうちに連絡来るとか珍しすぎる。

ちょうどタイミングが良く、翌日に会う約束をしたのですが(やはり私が行くパターン)、当日に「夜取引先に行かんといけんくなった」とかでドタキャン。

あー、はいはい。そうですか。

ドタキャンは3回目だったけど、1年以上なかったので予測してなかったな…

まあ、2年で3回だから優秀なんじゃない?(笑)

それに、ダメージも少ない。会いたくないわけじゃないけど、そこまで楽しみにしてるわけでもないからね(苦笑)

延期した日には、無事会うことができました。

ちなみに、報告を忘れていたのですが…☆近況報告☆2025.8月で紹介した1歳年下の登山男子は、今後会うことはないかもしれません。

10月下旬に、「転職で11月末から関西に行くことになった。11月のどこかで登山しよう」と連絡があったのですが、結局実現しませんでした。

ちぇ、使えそうなヤツだと思ったのにな。(笑)まあ、しょうがないね。

年末はバタバタする人が大半でしょうが、私は何も変わらずマイペースに過ごしております(笑)

飲み会を積極的にしない職場だし、飲みに誘ってくれるような友人もいないから忘年会もない。家族はジジイとババアだけなので(絶縁状態の家族が一応どこかにいるらしいですが)、家族の帰省やクリスマスなどのイベントでバタバタすることもない。

毎年、苦痛で苦痛で仕方がなくて大嫌いな年末年始が今年もやってきましたが…

だいぶ慣れてきたかな、この虚しさにも(苦笑)

年明けからケアマネの研修が入ってきて、余計なこと考える暇もないくらい忙しくなるだろうからね、もう少しの辛抱です。

相方も忙しそう。仕事が忙しいのは相変わらずだけど、飲み会やら家族行事やらも重なりスケジュールびっしりらしく。

会う間隔が、めっちゃ久々に2週間空いたりして。

長時間デート、外食は久々に実現しました。ドタキャンされた場合に備え、1人で過ごす場合の計画も立てておきましたが。

先月分の投稿でも宣言したように、頻繁なLINEのやり取りは諦めることにしたのでね。

だから、よっぽど急いで連絡を取らないといけない理由がなければ基本的には、朝私が送って、返信があればその日は終了。

返信がなくてイライラして眠れなくなるくらいなら、ハナから送らなければいいということ。

まれに夜少しやり取りできることはあるし、一方で1日返信がないときもある。

アイツにも返せない事情はあるんだろうけどさ。仕事若しくは家族のことでバタバタしてた、疲れて返信する気力がなかった、など…

正直さ、私は分からないのよ。その「返せない事情」というやつが。

「返信する余裕がないほど忙しい」という状況を経験したことがない…というか、自分の中で「絶対やらないといけないこと」がいくつもあって、それはいかなるときであってもやらないと気が済まないわけよ、私は。

「絶対やらないといけないこと」の中に、「LINEを返信する」ことも当然含まれるわけ。

だから、私は本当に分からないの。「返せない事情」が。

まあ、忙しすぎる毎日に慣れてるから、感覚が麻痺してるんだろうけどね(苦笑)

アイツがガリガリすぎるせいで、今まで以上に体重にとらわれている毎日だし、相変わらず母は激務な上にサボり癖のある人なので、家事の負担も大きい。

何事も早め早めに済ませたいタイプなので、少しでも時間があったら「あれやっとこう!」ってなって、次から次へとやることが出てくる。

私は、その中でも返信をすることは十分にできるよ。だけど、それは私だからできる、というだけであって、みんなが私のように器用にあれこれできるわけじゃない。

私の能力が高すぎるわけよ。(笑)

期待しすぎない。諦めることも大事。

いいヤツだし、信用もできるんだから、それでいいじゃない。

今月1度、会えなかった週末があったわけだけど、「土日どっちに予定が入るかギリギリまで分からなくて、ドタキャンはしないようにしたかったから」って翌週会った時に説明してくれたし。

アイツなりにちゃんと考えてくれてることは分かってるからさ。

LINEでたくさん話すことはもうないだろうけど、会った時は変わらずめちゃくちゃ楽しいし、普通に仲良いもんね。

アイツは「オレはちーちゃんが重いか軽いかなんて気にしない。遠慮せずに乗っかっていいから(笑)」って言ってくれるけどさ。

私が「じゃあ54キロ超えても気にしないねー!」って素直に受け入れられると思う?

できるわけねえだろ。(笑)

自分より10センチも身長が高いヤツより重いとか、マジで私のプライドが許さないから。

10年間、どんだけダイエットに時間と労力とカネ費やしてきたと思ってんだよ。

この1年でようやく痩せてきたけど、太りやすい体質にも関わらず食べるの大好きな私が、今の体重を維持するのがどんだけ大変だと思ってんだよ。

だから、いくらアイツが「気にしない」と言おうが、絶対に54キロ(同じはイヤだから、正確には53キロね)は超えません。

ブスなりに小綺麗にする。

体型を維持する。

きちんとした生活をする。

こういったルーティンを貫くことが私のプライドなわけよ。

このプライドを保つことで、「アラフォー間近の独身女」である自分を正当化してる。

結婚・出産を経験していないことに多少は負い目を感じてるに決まってんじゃん。

だから、プライドを保っていないと壊れてしまうと思う。はっきり言って、死んだも同然。

今回は、こちらの本を紹介します!

なぜいつも“似たような人”を好きになるのか [ 岡田尊司 ]

著者は精神科医で、「いわゆる”相性”と考えられているものは、2つのパーソナリティ(人格)の組み合わせによってほぼ決定される」とし、多くの具体例を盛り込み、個々のパーソナリティ・タイプやそれぞれの組み合わせに合った恋愛の客観的指針が明らかにされています。

伴侶を選ぶことは、自分の人生すべてを投資するもの。

恋愛という行為は、一方では勢いをつけて身を投げ出す勇気が必要だが、同時に身を預ける相手を間違わないだけの理性と計算も忘れてはならない。感情と理性のギリギリのバランスをとる行為。

などと書かれており、冒頭から「面白い!」と思いました。全体的に、とても興味深い内容であっという間に読み終えてしまいました!

人間のパーソナリティには、しばしば複数の要素が混じっており、もっとも傾向の強いパーソナリティ(第一のパーソナリティ)だけでなく、第二、第三のパーソナリティについても見て行くことが必要だと述べられています。

私の「第一のパーソナリティ」は、間違いなく「強迫性パーソナリティ」だと感じました。

決まりや秩序を重んじ、同じことを続けることにこだわる。

自分の気持ちや感情よりも、決まった通りに行動しているかどうかが重要視される。

融通がきかず、規則や計画をその通りに実行しようとする。

何事も「したい」という自分の気持ちより、「すべきだ」という義務感から行動する。

他人のペースにはわれ関せずで、自分のペースや基準を押し通そうとするので、摩擦が生じやすく、孤立しやすい。

自分に不当に負担がかかりすぎているときでも、「するしかない」とムリをする。うまくいかないと「自分のせいだ」「努力が足りない」と自分を責める。

生活習慣、行動パターン、所持品など同じであることに執着し、それを変えられることを嫌がる。環境の急激な変化に対して敏感。

忍耐強く、弱音を吐いたり愚痴をこぼしたりもめったにない。それだけにいつの間にかストレスをためて心身の病気になりやすい。日頃からストレス管理に気を付け、責任や義務に縛られ過ぎて一人で何でも背負い込まないようにすること。

全て私に当てはまりますね、はい…

大学時代に、心理学の授業で「強迫性パーソナリティ障害」ってのを学んだ気がする、と思って調べてみると、やはりありました。心の病気らしいです。

「治療するほどのレベルではない」と自分は思っているけど、周りからしてみれば結構重症なのかもしれませんね(苦笑)

体の調子は夏ごろから良くないけど、心の調子も良くないことはずいぶん前から自覚はしているので…

また、「責任感が強く、何事もきちんとやらないではいられない強迫性タイプの女性は、しっかり者の妻となるが、きちんとし過ぎていて細かいところまで口うるさくなる」と述べられています。

間違いないですね(笑)元カレにも口うるさく色々言ってたような…

夫婦それぞれのタイプごとの相性の具体例も述べられていて、面白かったです。

まず、夫が「回避性(人と必要以上に距離をとり、親しくなることを避ける)」の場合。

かかあ天下になって、大人しい夫をコントロールする。相性は良いが、知らず知らずのうちにパートナーにプレッシャーをかけ、委縮させるそうです…

「かかあ天下」の私は容易に想像がつきます(笑)

そして、夫が「自己愛性(自信家タイプ)」の場合。

しっかり者の妻とやり手だが遊び人の夫。成功者には多い組み合わせ。しかし自己愛性タイプの男性は家庭向きではないので、妻は苦労するそうです…

「遊び人の夫をコントロールする」私も想像つきます(笑)

そして、夫が「依存性(相手に合せて尽くしてしまう)」の場合。

妻が作ったルールや計画通りに夫が合わせて行動する。尻に敷かれても幸福な関係だそうです…

まさに今の相方との関係のような気がするが、気のせいだろうか…(笑)

そして、夫が「アスペルガー(自分の世界に熱中する。相手の気持ちが分かりにくい。自己表現が苦手)」の場合。

几帳面で真面目な努力家の強迫性タイプと、こだわりが強く、同じ行動パターンを繰り返したがるアスペルガータイプは親戚のようなもの。お互いの行動スタイルや価値観が一致すれば、良いパートナーになるそうです…

およそ半分は、生まれつき持った気質。後の半分は、後天的に身につけた性格。環境的要因に左右されると述べられているように、私、昔はかなり「アスペルガー」の要素が強かったと思うんだよね。今もこだわり強いから要素は入ってるけど、昔はめちゃめちゃ自己表現苦手だったし、今以上に孤立してたしね。

「強迫性」の要素って、間違いなく大人になってから強くなったし。

今も人と接することに苦手意識はあるから「回避性」もあるし(昔の方が断然強かったけど)、恋愛すると尽くすから「依存性」もあると思う。

30過ぎたあたりから急に出てきて、意外と私の「第二のパーソナリティ」なんじゃないかと思うのが、「自己愛性」。変に自信家なとこあるからね。スタイルは同世代…いや、20代にも負けてないと思うし、さほど勉強しなくてもケアマネの筆記試験に合格してしまったので、調子に乗ってます(笑)

自己愛性タイプの女性の恋愛傾向にも当てはまってると思ったからね。

プライドが高く、完璧なものを求めようとする。男勝り。素直に弱さが見せられない。男性の扱いに対して、意外に不器用。

ほらね、私でしょ(笑)

やっぱり心理学って面白いですね~!!!要するに、今は後天的に身につけた性格が前面に押し出されているということだな。(笑)この10年の努力の結果です☆

良かったことなのかどうかは分かりませんが…

私みたいにぶっとんだ人間はまだまだ生きづらい世の中だけど、これからも自分を貫いて、マイペースにやっていきます。

大丈夫。昔から浮いてたから、孤独には慣れてる(笑)

それに、仕事はちゃんとやってるから。

外面の良さも私の強み。積極的にコミュニケーションを取る方ではないけども(同僚はオバちゃんばかりだしね)、人前ではいつも愛想良くしてるし(いつもニコニコしてて偉いねと言われる)、割と真面目に仕事するし能力も高いから、オバちゃんたちにも「まだ辞めないで」「まだ一緒に仕事しよう」って言ってもらえるんだよね。

大丈夫。いずれはケアマネとして働きたいけど、すぐには今の自由な生活を手放す気ないから。

金と、たまに構ってくれる男があれば、何とか1人でも生きていけるんじゃないかと思ってます。

あと女が1人で生き抜いて行くのに必要なのは、「プライド」。

変なこだわりやプライドがあるから、結婚できない。だけど言い換えれば、1人で生き抜いて行くためにはそのプライドが必要なんじゃないかな。

周りからしてみれば、「何でそんなに意地張ってんだよ」って思うんだろうけど、意地張らなければ女が1人で生き抜くことはできないと思う。

まだまだ私は強くならないといけない。自立しないといけない。

だから、誰に何と言われようが変なこだわりやプライドは持ち続けるし、意地も張り続けます(笑)

てか、まずは安全運転だよな…(苦笑)

今月、久々にスピード違反で捕まりまして。

ほんと皮肉なもんだよね、クリスマスやらで浮かれてるヤツらじゃなくて私が罰せられるんだから…

あー、ムカつくムカつく。

だけど、しょうがないね。過去にも何度かやらかしてるから(苦笑)

私みたいな常習犯は、定期的に罰せられないといけないんだと思うわ。

今回も年末年始は仕事です。

まあ、がっつり入ってるわけではないから空き時間に買い物したり、カフェでゆっくり読書したりしようかなと。

休みもあるので、登山もしようかな。

これで丸2年、3日以上の休みが1度もない(最大でも2連休)ということになりそうです。記録はいつまで続くかな…

これからもずっと、家族3人の変わり映えのない生活が続くんだろうなあ…

親には本当に申し訳ないです。

息子とは絶縁状態で、孫に会うこともできない。娘は結婚する気配は全くなく、実家に居座り続けている…

可哀想な人たちだ…(苦笑)

せめて私だけでも、迷惑をかけないようにすること。

残念だから独身だけども、働き者で努力家で、賢く要領もいい。自分たちから産まれたとは思えないくらい「優秀な自慢の娘」であり続けること。

私にできる親孝行は、これくらいしかないのですが。

私自身が旅行も人混みも嫌いなので、どこにも連れて行く気ないし。(行くなら2人で勝手に行って来い)

外食も、たまに相方と行くくらいで十分。(ゆうてファミレスとか牛丼だけども)

どうせジジイもババアもあんま食べないし、私も昔ほどは食べられない。外食なんかしてもしょうがないよ。

そもそも昔から家族で旅行とか外食する習慣がなかったから、今さら行きたいとも思わないしな。

干渉は全くしてこないけど、仲は悪くない。それに必要な援助はちゃんとしてくれるので(主に金銭面。笑)、おかげさまでこの歳になっても甘やかされております。(笑)

我が家が「幸せな仲良し家族」になることは一生ないし、家族がこれ以上増えることもないけども、家族の形は人それぞれだからね。

甘やかしてもらえるのも、他に家族がいないから。メリットだってたくさんあるはず。

諦めて、3人で何とかやってくしかない。

1人じゃ何もできない父が残ってしまった場合がとてつもなく心配ですが…(苦笑)そのときはそのとき。私は何だってできるんだから、大丈夫。

では、今回はこの辺で!

次回は来年2月1日(日)更新予定です♪良いお年を~!!

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